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USCPAキャリア戦略へようこそ

なぜ、TAC受講生の34%が国際会計資格の最高峰として知られているUSCPA 試験に全科目1発合格しているのか?

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TAC受講生の34%が全科目でUSCPA試験一発合格

 

私がはじめてTACのUSCPAコースを知ったとき、受講生の3割が一発合格なんてにわかには信じられませんでした。
なぜならUSCPA受験生の中には1科目に複数回受験している人を多く耳にするからです。

 

  • どこか秘密ルートで事前に問題を入手しているのではないか?
  • TAC受講生だけが知り得るマル秘情報があるのではないか?

疑い深い私はそんなよこしまな考えが真っ先に頭の中に浮かんできました。
しかし、もちろんやましい行為をしていないことは一度でもUSCPAを受験してみればすぐにわかります。
USCPA試験はコンピューターベースのテストで、受験生一人一人問題が異なるのです。
つまり、同一問題や一斉試験ではないため、ヤマ当てで受かるような試験ではありません。

 

その答えを探るべく私は、スマホから資料請求し、実際にセミナーにも参加してきました。
そこで、なぜTAC受講生が1発合格できるのか、その理由を目のあたりにすることになります。
USCPAに合格した私の視点でまとめた、予備校検討者も納得する3つの理由とは・・・

 

TACのメリット:USCPA予備校検討者が知っておきたい3つのこと

TACが多くのUSCPA受験生に選ばれているのには3つの理由があります。
その3つの理由とは、合格請負人Beckerとのコラボ、13名を超える充実した講師陣、11個以上の万全なサポート体制です。

合格率は他社教材の約2倍!TAC×Beckerコラボの底力

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TACとBeckerの夢のコラボレーション

 

TACのUSCPAコースの柱である総合本科生コースを検討するにあたって、きっても切り離せないのがBeckerとのコラボレーションです。
Beckerは米国で最も名の知れたUSCPA受験予備校の一つとして、今までに50万人を超える合格者を輩出し続けてきた実績を持ち、いわば合格請負人のような存在でもあります。

 

Beckerのホームページでは、こう記載されています。
「Beckerを受講したUSCPA受験者は、USCPA試験実施機関であるAICPA(米国公認会計士協会)で公表されている合格率に基づくと、Beckerのテキストを利用しなかったUSCPA受験者の2倍の合格率となります。独立第三者調査機関によって検証されたデータより。」
さらに、BeckerはBig4はもちろん世界の名だたる会計事務所トップ100のうち99社と提携います。

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Becker受講のUSCPA受験者は、他受験者の2倍の合格率 (独立第三者機関調査)

 

USCPAの合格者いわく、「Beckerテキストに載っていないところは解答できなくていい」とまで言わしめる実力をもつのがBeckerなのです。
その実績の裏付けとなっているのが、秀逸なテキスト、Becker Online演習ソフトです。
Beckerのテキストは単品では購入することができません。

 

Beckerのウェブコースからのみ利用できますが直接の申込みは非常に高額でしかもすべて英語です。
合格に最も近いと言われているBeckerのテキストを日本語のオリジナルテキストと併用しながら学べるのはTACだけです。
USCPA予備校でBeckerを利用して学びたい方はTAC一択となります。

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TACのUSCPAテキスト、Becker教材、直前対策の3点パック

 

総勢13名超!ネイティブ講師も交えた予備校トップクラスの層の厚い講師陣

TACの講師は総勢13名を超えます。しかも、日本人にとって苦手意識の強いBECのWritten Communication対策にはネイティブ講師を迎えるなど強力な講師陣に囲まれて授業は進んでいきます。

 

手厚い講師体制はあなたのUSCPA合格にも直結します。
たとえば、USCPAの試験制度はほぼ毎年といってよいほど改正があります。
やっかいなことにその改正ポイントは時代の反映したものが多く、タイムリーに試験に登場することもしばしば。
変更内容をキャッチアップし、試験対策として反映するには相当の労力がかかりますが、TACは各科目に専任の講師が担当しているため最新のアップデート情報を漏れなく入手、共有できる体制ができているのです。

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講義、問題演習、直前対策が完全リンク

 

講師人が日本で高い実績を誇るTACの公認会計士コースとUSCPAコースを相互に情報共有し教材つくりに活かしているのも心強いものです。
また、講師は全員ビジネスの現場を経験してきたプロフェッショナルです。
講師が現場で体験してきた日米間やIFRSとの会計制度の違いを織り交ぜての講義は、あなたが将来USCPAとしてビジネスの現場に立ったときすぐにでも活かせることでしょう。

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TACのUSCPAテキスト1

 

層の厚い講師体制はTACの質の高い講義やオリジナルテキストにも反映しています。
講義を聴き、問題演習を数多く解き、TACの直前対策でポイントを整理することで合格が見えてきます。
ちなみに講師の話ではUSCPA試験に一発で合格しているTAC受講生の多くは、講義音声を2回以上聞いているそうです。
1回目は論点の理解と問題演習に注力し、2回目はスピード再生機能をフルに活用して速聴することで頭の中が整理できるのです。
速聴を導入した学習方法であれば忙しい仕事や家事、育児の合間でも有効に活用できそうですね。

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TACのUSCPA講義動画

 

11個以上のサポート制度により安心してUSCPA受験に専念できる

TACのサポート制度は母体である資格予備校としての強みをフルに活用したものとなっています。
通信や通学など受講形態に関係なく総合本科生コース受講の方ならだれでも利用できる24ヶ月教室フリーパス、5年間継続再受講制度、U.S.CPA受講生情報サイト、講義音声や講義録(PDF)のダウンロードなどUSCPA試験に専念できるサポートが完備しています。

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TACのUSCPAフォロー・サポート一覧

 

自宅以外での細切れ学習をメインに考えている方に魅力的だと感じたのがTACの自習室利用です。
本科生コースの方なら誰でも全国にあるTAC校舎の自習室を利用できるのは大きな魅力です。
TACの校舎は大きなターミナル駅近くにあることも多く、帰宅途中に自習室に立ち寄ったり週末に集中して学べる学習環境が追加料金なしで利用できるのは大きなメリットです。

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TACのUSCPA講義風景

 

また、USCPA受験手続きは複雑なことでも有名で、母国語でない方が一人で対応するのは至難の業です。
TACでは通話料無料でUSCPA専任スタッフに直接質問し、その場で解決策を得ることもできます。
また海外受講生にとって心強いのが北米オフィスの存在です。
TACは北米オフィスを設置しており、こちらも通話料無料で対応してもらえます。
アメリカ、カナダに在住しUSCPAを目指す日本人の方にとっては心強い味方となります。

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TACのUSCPA北米オフィス

 

TACのデメリット:USCPA予備校検討者が知っておきたい3つのこと

TACはBeckerとのコラボや充実した講師陣など向かうところ敵なしのようにも思えますが、受講前に知っておきたいことが3つあります。
その3つとは、講義数が多い、受講期間が標準は2年間のみ、受講料とは別にかかる単位取得費用です。

 

講義数が多い

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TACのUSCPA総合本科生コースパック講義内訳

 

TACの日本語講義数は、総合本科生コースの場合、全91回273時間にものぼります。
しかも1回の講義は3時間と長時間です。
このTACオリジナルの講義やテキスト以外にBeckerのテキストやBeckerオンライン演習ソフトが付いてきます。
おそらくUSCPA大手予備校4校中、最もボリュームが多いと思われます。

 

もちろん、高い受講費用を払うのですから、講義やテキスト、問題集が充実していることはTAC教材だけやっていればよいという安心感も生まれ、受講生にとっては歓迎すべきことです。
テキストや問題集は細かい論点まで時間をかけて学びたいという方には向いているでしょう。

 

しかし、仕事が忙しい方など勉強時間が限られている方にとってはそのボリュームの多さゆえに消化不良にならないか判断する必要があります。
本当にこれらすべてのテキスト、問題集を使いこなせるかどうかはあなた自身の時間の使い方によります。
膨大なテキストや問題集を一度回したぐらいではとてもUSCPA試験の合格レベルには達しません。
何度も復習することこそが大事であり合格への道なのです。

 

言い換えると、これほどのボリュームあるTAC及びBeckerの問題を解けるのであれば、合格しないほうがおかしいと思えるほど自信をもって試験にのぞめることでしょう。

 

受講期間は2年間、再受講料は有料

TACの標準受講期間は2年間となっています。
もし2年間で合格できなかった場合は、単科ベース(試験科目ベースではありません)で「有料」で再受講コースを選択することになります。
1単価の再受講料は8,640円(税込)からで、講義回数によって異なります。
つまり、2年間で4科目すべて合格しなかった場合、追加費用が発生します。

 

この追加費用が精神的に苦痛だと思う方はアビタスなど5年間フルパッケージで追加費用が発生しない予備校を検討する必要があります。
見方を変えると、TACの一発合格が多い理由としてこの2年間という時間的制約があるため受講生は必至になって短期決戦で勉強しているのかもしれませんね。

 

単位取得試験はコース受講費用は別にかかる

TACではブラッドリー大学(米国イリノイ州)と提携し、会計33単位、ビジネス24単位が取得可能です。
しかし、単位取得はTAC受講費用には含まれていません。
1科目、3単位取得するたびに22,600円(税込、国内受験)がかかります。

 

たとえば、出願要件の難易度が最も低いアラスカ州の場合であなたの会計単位が現在ゼロだった場合、6科目分で135,600円(税込)かかることになります。
出願州がグアムやワシントン州、さらにライセンス取得まで考えているのであれば、受験やライセンス要件を満たすためにあと何単位取得すべきなのか受講前に無料単位診断サービスなどで把握しておく必要があります。

 

また、細かい点ですが、TACの単位取得試験は自宅のパソコンでは受験できず、ピアソンVUEテストセンターという会場で受験する必要があります。
現在、全国で118箇所あり最寄りの会場を選択して受講することになります。
TAC新宿校からですと、徒歩数分のところに最寄りの会場があります。
追加で取得すべき単位数が多い場合、TACは金銭的、時間的コストがかかることを知っておく必要があります。

 

参考までに、TACで取得できるブラッドリー大学単位認定試験プログラムは、イリノイ州の大学キャンパスのクラスと同等の「本物」の単位であり、本大学の修士課程修了単位の一部として認められます。
通常2年かかるところ、1年で修士号を取得できるため将来MBAなどを検討している方には価値があるかもしれません。

 

次章では短期1発合格が強みのTACの受講費用、キャンペーン情報、強み・弱みなどを詳細にまとめています。
他のサイトにも書かれていないポイントや視点も盛り込んであり読んで損はありませんよ。

 

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USCPA予備校検討者が知りたいTACの詳細まとめ

TAC受講検討者がぜひ押さえておきたい予備校の概要、受講料、講義・テキスト、サポート体制、キャンペーン情報、強み・弱みを詳細にまとめています。

 

TACの概要

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※全2ページ(31項目)あります。「次へ」を押してください。

項目TACの内容
入学金+受講料(税込)494,000円~650,000円
講義時間273時間
講義回数91回
受講時間/回3時間 *スピード再生可
教材オリジナル (日本語/英語)+Becker
テキスト形態冊子/講義録(PDF)
最大取得単位数(会計)33単位
最大取得単位数(ビジネス)15単位
単位取得費用別料金
単位認定試験ピアソンVUEテストセンター (全国118箇所)
サポート期間2年間 *プラス5年間再受講可(有料)
受講形態eラーニング/通学/個別DVD/通信(DVD)
*24ヵ月教室フリーパス有
eラーニング受講形態スマホ/タブレット/PC
校舎新宿/渋谷 *北米オフィスあり
おすすめ出願州アラスカ州/モンタナ州/ワシントン州/グアム
無料単位診断サービス
単位取得大学ブラッドリー大学 (イリノイ州)
転職支援サービス
キャリアイベント
海外へ教材発送
受講検討手段資料請求/セミナー/個別カウンセリング/体験講義/メルマガ
自習室可 (全国のTAC校舎)
ライセンスサポート
累計合格者数不明
受験手続きサポート有 *電話は通話料無料
学習の質問回答メール/教室
割引制度
教育訓練給付制度利用可 (最大10万円支給)
申込み方法Web/各校窓口/郵送/大学生協
支払い方法現金/J-debit/ペイジー (銀行、ゆうちょ)/コンビニ決済/クレジットカード/ローン
クレジットカードVISA/Master/JCB/AMEX/Diners/DC

 

TACの受講費用

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項目TACの内容
コース名総合本科生コース
入学金-
受講料(英文会計)10,000円
受講料(USCPAコース)535,000円
会計24単位135,600円
*受講生割引価格
ビジネス24単位135,600円
*受講生割引価格
諸費用7,000円
総額823,200円
最安校との差額+236,200円
教育訓練給付制度利用可 (最大10万円支給)
キャンペーン

注1: すべて税込
注2: 最安校(大原)との差額は、会計24単位、ビジネス24単位取得を条件とした比較
 

TACの講義・テキスト

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項目TACの内容
講義時間273時間
講義回数91回
受講時間/回3時間 *スピード再生可
テキストオリジナル (日本語/英語)
Beckerオンライン演習ソフト他
テキスト形態冊子/講義録(PDF)
特徴1USCPA教材の大御所、Beckerとコラボした豊富な教材コンテンツ(日英併記)
特徴2講師陣が12名以上在籍しており、広範囲の試験に精通している。
特徴3Beckerオンライン演習ソフトで良問を解くことができる。
特徴4日本人が苦手なBECのWritten Communication演習・添削対応(有料)
特徴52019年版試験対策対応済
*トランプ税制にも対応
一口コメント・USCPA合格者に定評のあるBeckerとのタイアップは心強い。
・各科目ごとに専門の講師が担当しており、試験範囲・内容変更等にも迅速に対応できる。

 

TACの受験サポート

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項目TACの内容
サポート期間2年間無料
*プラス5年間継続再受講制度あり(有料)
学習の質問回答メール(50件/受講期間内) or 教室
受講生専用サイト
自習室利用
2年間 *自習室は全国のTAC校舎利用可
校舎新宿/渋谷
マンツーマン学習カウンセリング
受験手続きサポート
ライセンス取得手続きサポート
合格体験談・交流会
転職支援サービス
キャリアイベント
その他24ヶ月教室フリーパス

 

TACの割引・キャンペーン

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TACの内容
他資格合格者割引 5%OFF
・税理士科目合格者
・日商簿記3級以上
・TOEIC600点以上
・TOEFL iBT61点以上、CBT173点以上、PBT500点以上
・英検2級以上、
・BATIC320点以上
・CIA
・中小企業診断士
・CFP
・証券アナリスト
・CFA
・EA
・USCMA等
英語上級者割引
10%OFF
・TOEIC800点以上
・TOEFL iBT85点以上、CB223点以上、PBT563点以上
・英検1級以上
・英語圏の大学、大学院卒
公認会計士・税理士合格者割引
15%OFF
他校・学習経験者割引
25%OFF

 

TACの特徴、強み・弱み

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項目TACの内容
特徴1TAC×Beckerのテキスト及び問題集(日英)で試験範囲網羅
特徴2講師陣が12名以上在籍。広範囲の試験に精通
特徴3Beckerオンライン演習ソフトなど、シミュレーション対策が充実
特徴4全国のTAC校舎自習室が利用可
特徴5合格後の人材紹介サポートが充実
強み1日本語講義数が4校中、1位。細かい論点まで日本語でくまなく学習できる。
強み2開講30年以上と、4校の中では最も歴史が長くノウハウがある。講師体制が手厚い
強み3全国にあるTAC校舎の自習室が利用可能で、万全な学習環境
弱み1受講期間が2年間のみと短い。その後の再受講は有料
弱み2講義数が多く、消化不良を起こすリスク
弱み3単位取得費用が別途かかる。自宅のPCで受験できず、都度、受験会場に行く必要あり
一言でいうと、どんな人に向いている?・できるだけ多くの日本語講義を受け、万全の体制で受験したい方
・個別ブース、自習室を利用したい方

TACの強み、弱み両面を詳細に確認し、セミナーにも参加しましたが、パンフレットに偽りなく手厚い講師陣の紹介、ボリュームのあるテキスト冊子を目のあたりにしました。
これだけすべてをやり遂げれば合格しないわけがないと感じましたね。
付け加えるならば会計、法律に強い資格の大手予備校としての安心感も感じました。
さて、受講の意思決定については慎重を期すため、第三者の口コミや評判も参考にしておきたいところです。

 

TACの口コミ、評判

実際にTACを検討している方、もしくはTAC受講生のツイッター情報をまとめました。
生の声を聞くとよりリアルにイメージでき、モチベーションも高まりますよね。
充実したTAC講師陣に関するコメントやテキストに関するコメントが多いように見受けられました。

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まとめ

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TACのUSCPAセミナー資料

 

TACはUSCPAコースを開講して約30年近い歴史を持つ最古参のUSCPA予備校です。
合格請負人BeckerとのコラボレーションはUSCPAに短期合格したいストイックな受講生に向いているといえます。
1講義3時間を91回、合計273時間は相当のボリュームですが、速聴などを有効活用しBeckerの演習問題と組み合わせて数回転もすれば合格は時間の問題かもしれません。

 

TAC受講を検討するうえで魅力的なのが割引・キャンペーンの充実です。
たとえば、他資格合格者割引として、簿記3級やTOEIC600点以上を持っている方は5%割引で受講できます。
さらに、TOEIC800点以上ですと10%割引、公認会計士や税理士の方ですと15%割引にもなります。
割引とは別に定期的にキャンペーンも実施しており、なんと併用も可能なためお得に受講したい方は要チェックです。
一定の条件を満たす社会人の方にとっては教育訓練給付制度を利用することで最大10万円が給付されます。

 

USCPA予備校受講を検討している方の中にはTACとアビタスで迷っていらっしゃるかもしれません。
その場合は、両方とも資料請求して、最新の割引やキャンペーン情報を入手するのも一つの手です。
いづれにしても、TAC、アビタスどちらを選んだとしても「失敗」という文字はありません。

 

TACのパンフレットはUSCPA大手予備校4校中、もっとも試験情報が豊富で体験談も多く、あなたの将来ビジョンに役立つものばかりです。
他校と迷われていたとしても、TACの資料請求は忘れずに済ませておきましょう。

 

追伸:

TACは受講生の34%がUSCPA試験に全科目1発合格を叩き出している実力のUSCPA予備校です。
その理由は、合格請負人Beckerとのコラボ、総勢13名を超える充実した講師陣、11個以上の細やかな受験サポートにあります。

 

この記事を読まれているあなたはもしかするとTACかアビタスかで迷っていらっしゃるかもしれません。
TAC、アビタスどちらもやりきれば合格できるUSCPA予備校であることは間違いありません。

 

最後の迷いを払拭するためにも資料請求で最新の受験情報、そして割引・キャンペーン情報を入手しておきましょう。
資料請求は無料です。
つまり、あなたは財布を紐を緩めることなく、最新のUSCPA受験、そして合格後のビジョンについての情報を得ることができます。
あなたに金銭的、精神的リスクは一切ありません。

 

今この場で何十万もの受講費用を支払うわけではありません。
しかし、決して安いとはいえないUSCPA予備校への支払いを決断するには十分な情報が必要です。
後悔しないためにも得られる情報はすべて持つべきだと思います。
「決断しないことは、しばしば間違った行動よりも悪い。」と、かの自動車王、ヘンリー・フォードも自叙伝で述べています。

 

今この瞬間にも同じ志をもったUSCPA受講生は我先に受講をスタートし、ひと足先に合格に近づいています。
USCPAはまだ世間ではニッチな資格と言われていますが、私はそう遠くない日に日の目をみることになるだろうと思います。
グローバル化という時代の波はUSCPA合格者にとって間違いなくプラスでありその後のあなたの人生を大きく変えることになるかもしれません。
USCPA合格を勝ち取って輝かしい理想の未来を手に入れましょう。

大丈夫、あなたはきっと合格します!応援しています。

 

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