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USCPA(米国公認会計士)や経理財務職のキャリアに語学を活かしてみたいあなたにこそ知っていただきたいのがロンドン発祥の日系転職エージェントであるJACリクルートメントです。
年間約6万7,000人が登録し、ハイクラス・ミドルクラス転職ではオリコン顧客満足度第一位も獲得しているJACリクルートメントの強みや弱み、口コミ、実際の利用体験談についてまとめています。

 

この記事を読んでいただいているあなたならこのような思いを1度はされているかもしれません。

  • 経理財務の経験やUSCPAを取得したがもっと英語を使う職場で働いてみたい
  • 安定感のある大手日系グローバル企業で海外駐在を経験してみたい
  • 実力次第で高収入や昇進が望める外資系企業に挑戦してみたい
  • 将来はCFOとして経営に関わりたい
  • 従来の経理職から監査、コンサルティング、ファイナンス、M&Aといった専門職に就きたい

 

今の職場では実現しづらいかもしれません。しかし転職でこれらの願いが叶うと、あなたは高給エリートサラリーマンの仲間に加わることになります。
周りの知人や友人より高い収入、高い地位、そしてワンランク上の生活を手に入れ、あなたも家族も幸せで思わず笑顔がこぼれることでしょう。

 

あなたのようなハイクラス転職には転職エージェントのサポートが必須です。
そして、外資系企業や大手グローバル企業への転職で最上級クラスのサポート力と満足度を提供しているのがJACリクルートメントです。

 

業界最大手クラスのリクルートエージェントやdoda(デューダ)ではなく、なぜJACリクルートメントなのか?

JACリクルートメントでUSCPA、経理財務転職成功者が続出!

実際にJACリクルートメントで転職に成功した事例をご紹介します。

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30代の女性
英語が得意でUSCPAを取得するも電機メーカーの経理職では語学を使用するチャンスに恵まれずにいました。
機械メーカーの財務職に転職後はUSGAAPベースで会計の専門性と英語の両方を活用でき、転職に成功しました。

 

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40代の男性
税理士法人の経理職では、決算資料のアドバイスや税務アドバイスを担当していましたが、日本国内のみに留まっており母国語である中国語を国際舞台で活かしたいと転職活動を開始。
中国など世界各国にグループ会社がある商社の経理職に転職後は、海外関連業務に携わり今では英語力も磨いています。

 

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30代男性
コンサルティング会社でM&Aアドバイザリー職に携わっていましたが、将来のキャリアを模索していました。
大手金融機関のM&Aアドバイザリー職への転職では、M&Aのターゲットとなる企業選定及び交渉、事業統合の実務経験が評価されました。

 

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30代の男性
公認会計士として地方の監査法人で監査業務に携わっていましたが、日系企業の海外進出支援など海外案件に関わりたいと転職を希望。
ヨーロッパ系の会計事務所のビジネスアドバイザー職に転職後は当初希望していた東京勤務で活躍しています。

 

JACリクルートメントでは上記以外にも複数の転職成功が公開されています。
経理財務、経営企画、コンサルティングなどの専門性の高い職種で、20代から40代を中心に高い年収で転職に成功しています。
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JACリクルートメントの転職成功データ

JACリクルートメントは経理財務職やコンサルティング職など管理部門や専門職に強いことで知られています。
さらに、語学力が高くUSCPAなどの有資格者ともなると魅力的な求人もグッと増えます。
なぜなら、USCPAと相性のよい外資系企業や海外進出企業など、グローバル転職のサポートに強いからです。

 

約43万件の転職成功実績、約15,000件のハイクラス特化の求人取り扱い

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JACリクルートメントは東京都に本社を構える人材紹介会社で、東証一部上場企業です。
全世界10カ国に拠点を構え、国内約650名、海外まで含めると約1,200名のコンサルタントがあなたをサポートします。
JACリクルートメントは創業後、現在にいたるまで約43万件もの転職成功実績があります。

 

転職成功者の20%が管理部門、経営企画職、専門職

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管理部門や経営企画等の財務会計関連職種は全体の20%

JACリクルートメントが経理財務職に強い理由、それは転職決定者の職種内訳データにも表れています。
管理部門・バックオフィスや経営企画、事業企画、経営管理、業界スペシャリストなど財務会計数値を扱う専門部署への転職は全体の約20%以上を占めています。

 

一方、汎用性の高い営業職種は一般的にどの転職エージェントでも転職先職種で上位のウエートを占めることが多いのですが、JACリクルートメントは約20%程度に留まっています。

 

高度な専門職種の転職年齢は40歳以上が過半数を占める

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JACの転職決定者のうち、35歳以上は約7割、40歳以上でも約5割と年齢は高め。

財務会計スキルや、経理財務の実務能力を持つ転職者には年齢の垣根を越えて大きなチャンスがあります。
JACリクルートメントで転職に成功した年齢構成比でも、35才以上で約70%、40歳以上と50%超です。
専門性を有する転職希望者にとって従来の35歳転職限界説はもはや過去の話のようですね。

 

経理財務職の能力、スキルは会社の規模や経験年数に応じてある程度客観的に把握することができるため、採用企業の求める人材がいれば決まりやすい傾向があります。

 

非公開求人は全体の60%、経理財務職のハイクラス転職に強み

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JACリクルートメントの取扱い求人の60%は非公開求人

JACリクルートメントの取り扱い求人は経理財務職、専門職の中でも高年収のいわゆるハイクラス転職が大きなウエートを占めています。

 

高年収を呈示する求人の多くは重要なポジションでもあり、非公開求人として募集することになります。
たとえば、応募が殺到する大手企業や人気企業、近い将来IPO(新規上場株式)を予定している企業、ライバル会社に知られたくない役員レベルや新規事業ポジションの人材募集などです。

 

JACリクルートメントでは取り扱い求人の約60%が非公開求人です。
JACリクルートメントのキャリアアドバイザーに紹介されない限り非公開求人の閲覧、応募はできませんが、その希少な求人の機会に出会うためにも登録する価値はあるといえます。

 

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JACリクルートメントの特徴

JACリクルートメントは1975年、田崎忠良氏とその妻である田崎ひろみ氏により創業されました。
実はJACリクルートメントはロンドン発祥の日系転職エージェントというインターナショナルな企業文化を持ち合わせています。

 

JACはJapan Agency & Consultancyの略で、海外で活躍する日本人転職志望者の代理人としてよき相談相手になりたいという想いが込められています。
当時まだ日本では有料による人材紹介斡旋が根付いていない中、日系企業では草分け的な存在として知られています。

 

海外に軸を置いている着眼点そのものが他の転職エージェントとは一線を画し、外資系企業や日系のグローバル企業に強い理由もうなずけますね。

 

JACリクルートメントのグループ会社は、日本以外にもシンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、香港、中国、韓国、ベトナム、インド、イギリスと世界10ヵ国で人材紹介サービスを展開しています。

 

JACリクルートメントの3つのサービスブランド

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JACリクルートメントは、JACエクゼクティブ、JACリクルートメント、JACインターナショナル、の3つの事業から成り立っています。

JAC エグゼクティブ

エグゼクティブクラスに特化したサービスを提供しています。
次世代リーダー候補や組織改革のできる経営幹部ポジションを中心に紹介しています。
どれもびっくりするような報酬で転職を希望するプロフェッショナルビジネスパーソンなら1度は紹介されてみたいと思うはずです。

JACリクルートメント

管理職層や専門職の方向けの人材紹介サービスでJACリクルートメントの中核事業でもあります。
30代から40代の方を中心に管理部門や専門職の求人が揃っています。
コンサルタントも個々の業界や職種に深く精通しており、転職志望者のかゆいところに手が届く満足度が高いサポート力が売りです。

JACインターナショナル

役員クラスから専門分野のスペシャリストが中心で、主に外資系企業への転職を紹介している部門です。
コンサルタント全員がネイティブスピーカー、もしくはバイリンガルで、外資系企業の面接対策サポートなどに強みがあり、万全の体制で転職活動に臨めます。

 

JACリクルートメントの強み、弱み

強み1:あなたの悩みにとことん付き合うプロのサポートが強み

JACリクルートメントの差別化の源泉といってよいほど秀逸なのがコンサルタントの高い質です。
その上質な応対はまるで高級ホテルのスタッフや客室乗務員と勘違いしてしまうほどです。

 

あなたの悩みにも懇切丁寧に受け答えします。
もしコンサルタントが知らなければ必要に応じて企業側に問い合わせし、転職志望者の満足度を高めています。
上質なサポート力はJACリクルートメント独自の組織制度にも表れています。

 

JACリクルートメントは一人のコンサルタントが企業と転職志望者の両方を担当する「両面型」といわれる人材紹介のスタイルを採用しています。
両面型は手間がかかるものの、転職志望者の生の声をヒアリングし、より親身な提案やフォローができます。

 

一方、他の大手は企業と転職志望者それぞれコンサルタントがつく「分業型」が主流です。
分業型は効率よく業務ができるものの業務範囲が限定的なため、満足いく提案やフォローに欠けるリスクがあります。

 

JACリクルートメントのサポートが受けると、まるで頼れる相談相手が得られたかのように転職活動のモチベーションもいっきにあがりますよ。

 

強み2:英文レジュメ添削には絶対の自信

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日本の履歴書、職務経歴書と異なり、英文レジュメには一定の要素が必要です。
ただし、そのフォーマットは統一されていないため、転職志望者の作成スキルが如実に表れます。
JACリクルートメントはもともとロンドンにいる日本人の転職支援からはじまっていることもあり、英文レジュメサポートには多くのノウハウが活用されています。

 

東京支社だけでなく、全国の拠点でも同様のサポートが受けられます。
英文レジュメ作成そのものをJACが代行してくれるわけではありませんが、HPには職種別の詳細な英文レジュメサンプルが掲載され自由にダウンロードできます。

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JACのきめ細かい英文レジュメ添削サポートは転職希望者に好評

 

あなた自身でゼロから英文レジュメを作成することを考えると、ひな形の入手や作成後の英文レジュメ個別添削サポートは大変助かりますよ。

 

強み3:JACコンサルタントチームがあなたのために新規ポジションを提案

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JACリクルートメントは人材紹介機能のほかにスカウト機能もあります。
担当コンサルタントに留まらず、チームとしてあなたの経験、スキルが活かせるポジションを企業に提案してくれます。

 

型にはまった転職活動ではなく、あなたの想像を越えた魅力あるポジションを提案してくれることは組織として対応してくれるJACリクルートメントならではの強みです。

 

弱み:JACが想定するサポート対象者以外にはビジネスライク

JACリクルートメントのサポート対象になった登録者には手厚いサービスが待っている一方、残念ながら対象外になってしまった登録者にはビジネスライクな対応が待っています。

 

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上記は実際に私が受けたJACリクルートメントからの事実上のお断りメールです。
私の場合は年齢に対して転職回数が多かったことや、求めるポジションの職務経験と当時の私の職務経験に乖離があったものと自己分析しています。

 

あなたが20代、あるいは30代で過去の転職回数が2回程度まででしたら、そこまで心配する必要はないかと思います。
実際、私は過去の転職活動ではJACリクルートメントに大変お世話になりました。

 

私のこんなイメージの仕事がしたいという望みに見事にマッチする求人をいくつも紹介してくれたものです。
振り返ってみると、当時担当していただいたJACリクルートメントの女性コンサルタントの方は、私が受けた大手転職エージェントのコンサルタントの中でもトップだったと言いきれます。

 

オリコン顧客満足堂々の1位!年間約6万7,000人の方が登録

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2019年度オリコン顧客満足度では「ハイクラス・ミドルクラス転職」で軒のみ1位を獲得

JACリクルートメントは2019年オリコン顧客満足度調査「ハイクラス・ミドルクラス転職」部門の各項目で軒並み1位を獲得しています。
また、自社のお客様アンケート結果では、回答者の94.5%※が「友人・知人にも紹介したい」との回答でした。
(※2017年実施 お客様アンケートより)
あなたも年間登録者数67,000人のひとりとして、JACリクルートメントの手厚いサポートを受けてみませんか?

 

JACリクルートメントの口コミ

JACリクルートメントの口コミをまとめました。
実際に利用された転職成功者10人の口コミに耳を傾け、イメージを膨れませてみましょう。

  1. 登録時は資格取得を目指していたため時間をかけてキャリアを考えたいスタンスを理解していただき、合格後もイメージ通りの求人を手際よく紹介してくれました。求人紹介に留まらず、そのポジションで得られる経験スキルや働き方など入社後の活躍のイメージが持てました。
    コンサルティング営業 20代女性
  2. 金融業界の中でも特殊な職種を希望していましたが、コンサルタントはその業務に精通しており、その職種に求められる理想の人物像を的確にアドバイスいただけたところが助かりました。
    コンサルティング営業 20代女性
  3. 担当のコンサルタントは私の希望する業界に詳しく、企業の人事担当者から確認した事実を自分の言葉で説明していて頼れる存在だった。
    製造業 20代男性
  4. 問い合わせや選考結果に対しほぼ一両日中に回答がいただけて迅速な対応力にびっくりした。他のコンサルタントからも連絡をいただきチームとして私をバックアップしてくれている様子が感じられ嬉しかった。
    管理部門(経理) 40代男性
  5. 今回で2回目の利用だったが、職務経歴書のアップデートで強みの洗い出しや最もアピールしたいところが明確になった。無駄のない対応で短期間で内定をいただくことができた。
    消費財業界 30代男性
  6. 満足のいく内定がいただけた。紹介いただたいた求人は私の希望条件を満たしていて、他業界でも自分の強みが活かせるポジションを紹介してくれた。ぜひ友人にも勧めたいと思う。
    WEB業界 30代男性
  7. 30代女性である私にとって長く勤めてもらいたい企業からの反応はイマイチな状況でした。しかし、ポーダブルスキルやマネジメント能力など企業が望む能力、経験を全面に出すアドバイスをいただけたことで面接に通過しやすくなりました。
    広告制作 30代女性
  8. 面接が決まるとすぐに模擬面接を組んでくれました。面接官の人数、役職、質問内容などリアルな面接の詳細情報を共有いただけて落ち着いて面接にのぞむことができました。
    ヘルスケア業界 40代男性
  9. 50代半ばと転職するには厳しい年齢で書類選考でほとんど落ちていた。JACでマネジメント能力を高く評価してくれる企業と出会え無事転職活動に成功した。
    建築・不動産業界 50代男性
  10. ただ求人票を紹介してくれるだけでなく、なぜその求人が私に向いているのかコンサルタント自身の言葉が添えられていたことでそのポジションで働くイメージがわきやすかった。
    海外営業・マーケティング 40代男性

 

JACリクルートメントを実際に利用した私の体験談

私にとってJACリクルートメントは甘い経験もあれば苦い経験もした思い出深い体験があります。

 

苦い体験とはズバリJACリクルートメントに登録したものの紹介できる求人がない旨を告げられ、事実上断られたことです。
サポートを断られた理由は年齢に対して経理職としての相応の経験スキルが足りなかったこと、転職回数が3回と多かったこと、年齢が40代を超えていたことの3つだと自己分析しています。

 

日系の大手メーカーや金融関連企業などでは同期や同世代の給与テーブルのレンジがほぼ決まっているため、同様のポジションの社員が習得しているであろう最低限の経験スキルが前提となることが多いようです。
足りない経験スキルを中途で補うとはいえ、私の職務経験では企業の求める理想の人物像に当てはまることは難しいように感じました。

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一方、JACリクルートメントでは甘い経験もしています。
それは、USCPA試験に合格して、2度目の転職活動で利用した時です。
登録した翌日には担当者からアポイントの電話があり、週末にはJACのオフィスで担当となる女性コンサルタントの方と面談を受けていました。

 

しかも、事前に提出した履歴書、職務経歴書、そして電話での簡単なヒアリングから私の希望する職種やポジションの求人を選りすぐり、なぜそれを選んだのか一つ一つ理由を添えて面談当日に紹介していただけました。
このコンサルタントは信用できると直感した瞬間でした。

 

今振り返ってみても、過去にお会いした数々のコンサルタントの中でもその時担当していただいたJACリクルートメントのコンサルタントの対応力は一番だったと今でも感じています。
理想の働き方についてあらゆる角度から質問していただくことで私自身も気付いていない真の思いを言語化していただき、納得感ある面談となりました。

 

JACリクルートメントは外資系に強いというイメージを抱いていましたが、実際紹介される非公開求人も4割ほどは外資系企業だったように思います。

 

「これはぜひ応募してみたい」と思えるような非公開求人も多く、また企業に新規ポジションを打診し私の強みをアピールしていただいたこともありました。
結果としてJACリクルートメント経由で大手電機メーカーなど複数の企業から内定を得ることができました。
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JACリクルートメントはサポートする転職希望者の質を選ぶというビジネスライクな面があります。
しかし、外資系や大手グローバル企業に強い、コンサルタントが優秀、思わず応募したくなるような魅力的な求人紹介という3点において、JACリクルートメントに登録しない理由はないと断言できます。

 

まとめ

経理財務職やUSCPA(米国公認会計士)を目指すあなたに、JACリクルートメントの転職成功事例、強みと弱み、口コミをお伝えしました。
また、USCPA転職として私のJACリクルートメント体験談をご紹介しました。

 

JACリクルートメントは、優秀なコンサルタントのサポート力、英文レジュメの個別添削、チーム体制によるスカウトサービスが強みです。
2019年のオリコン顧客満足度調査結果で、「ハイクラス・ミドルクラス転職」1位を獲得するなど、第三者からも認められています。

 

サポート条件にマッチしない登録者にはビジネスライクな面もあるものの、外資系、大手グローバル企業、海外転職を目指すあなたにとってJACリクルートメントの登録は必須といえます。

 

追伸

JACリクルートメントに登録するとモチベーションがグンと高まります。
高給で魅力的なポジションだけど少々自分には難しそうかなと感じても、コンサルタント独自の視点やコメントを聞くことで、これだったら自分にもできそうだと思えるようになりますよ。

 

取り扱い求人数は約15,000件と他の大手転職エージェントの比べると少ないかもしれません。
しかし、財務会計の職種であれば、CFOやM&Aアドバイザリー、シニアコンサルタントといった高度な専門性を必要とする求人、あるいはそれらのキャリアにつながる希少な求人が揃っており、求人数だけでは図れない満足度が得られます。

 

JACリクルートメントに今登録しないと外資系企業、大手グローバル企業、海外転職といったあなたの憧れは、実現することなく明るい未来は手に入らないかもしれません。
一度きりの人生を後悔したまま終わるなんてイヤですもんね。

 

やりたいことがあるのに踏み出せずにいるモヤモヤ感をJACリクルートメントでスッキリ解消させませんか?

 

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